ロールケーキ情報局

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【2018】プチ贅沢なPC周辺機器欲しいものまとめ

 

 サイバーマンデーで何買うか考えて楽しみにしてるところなんだけど 

正直セール品の記事を見てもあんまり興味ないよね?

 

自分で探すのが楽しいんじゃん。

 

この機会に面白い商品がないか探してみたりとか
欲しいカテゴリで安いものがないか探したりとか

 

 

だから、探すテーマを見つけるためにこの記事では

僕の欲しいものまとめ書きます

 

 

「特に欲しいものはないけどサイバーマンデー何買おうかなー」

っていう消費欲求高い人向けの商品紹介記事になるね。 

 

分からないワードがあったらググって。

 

 

サイバーマンデー期間中は

セール品じゃなくても全品最大10%のポイントがつくからね。

セール品以外の良品を普通に紹介するよ 

※ポイント内訳詳細はAmazon公式を参照してね 

 

 

ジャンルはPCスマホ周辺機器あたりでいろいろ。

 

 

 

 

モニター・ディスプレイ 

昔はフルHD(1920*1080px)でHDMI対応ならなんでも良いと思ってたんだけどね...

 

いつの間にか高性能モニターの魅力にハマってしまって今は2.5〜5万円くらいのモニターが欲しくなった。

 

240Hzモニター 

 

240Hzモニターはいいぞ

 

店で触ったときのこのヌルヌル感は忘れられない。

 

実際iPadProの120Hzディスプレイを使っているとネットサーフィンするだけでも動作がヌルヌルすぎて楽しいから、これが240Hzになったらもっと楽しめるはず。

 

120,144Hzでも十分ヌルヌルだしスペックと値段のことも考えると120,144Hzあたりが堅実。

 

ゲームで240Hzはなかなか出せないし。

 

WQHDモニター 

それとWQHD(2560*1440px)モニター。

ロマンじゃなくて実用性で高級モニターならこのあたり。

 

高解像度で作業スペースが広がるのは魅力的。4Kだと解像度が高すぎて見づらくなることもあるんだけど、この解像度で27インチなら表示サイズが「スペース広くて字も見やすい」くらいで最高にちょうどいい。

 

しかもこのモニターsRGB100%と縦画面対応で

クリエイター最適のモニターかもしれない。

 

 

 

4Kモニターも気になってはいるんだけれど

僕のグラボじゃ60fps出ないからしばらくは後回し。

 

グラフィック負担が大きいのとフレームレートの低さは無視できない。

 

 

ヘッドホン・イヤホン

作業環境オタクとしての視点だと、

快適さを求めて当然Bluetooth。

 

有線の音がいいという人も多いけど 、僕の感覚ではそこまで差はなくて、

その分からないレベルの僅かな差よりBluetoothの使いやすさの方が重要だと思う。

ゲーム用なら有線ってのもわかるけどね。

(僕はBluetoothでも音ゲーするよ)

 

 

 

ノイズキャンセリングヘッドホン

 

これ...の型落ちQuietConfort35(1世代)を持ってる。

2世代はGoogleアシスタント(OK googleのやつ)対応になって他は1世代と同じ。

 

「ノイズキャンセリング」は最高だよ。

 

店に置いてあるヘッドホンを一通り視聴して、

一番音質が僕好みだったのがこれ。

 

感動しすぎて翌週には買ってしまった

 

ノイズキャンセリングで無音の世界を作ってからその上でBOSEらしい安定した低音と、良質な高音で音楽が聞ける。

 

もしこれをうっかり壊してしまったとしても買い直すだろうね。

すごく好き。

 

他メーカーのノイズキャンセリングヘッドホンも色々あるから、調べてみて。

メーカーによって価格帯が同じでも、機能とか音質の傾向とか遮音性とか重さつけ心地とか結構違うから、いろんな人のレビューを見て自分の好みで選んでね。

低音好きならBOSEがおすすめ。

 

 

 

完全ワイヤレスヘッドホン

 

 欲しい...(切実)

 

完全ワイヤレスヘッドホンってのはAirPodsを筆頭にいろんなメーカーから出てるけど

 

使いやすさ重視ならAirPodsでしょ。

 

iOS機での使いやすさNo1、音質も定評がある。

 

これより高音質とかこれより耳にフィットするとか、そういうものもあるかもしれないけれどまずはこれを触ってからじゃないと話にならないよね。

 

接続の速さと充電のしやすさと音質の良さと装着のしやすさ、どの視点でもBluetoothイヤホントップクラスなはず。

 

Apple製品だからこその使いやすさ、Apple製品の確実な高品質さは他の完全ワイヤレスイヤホンにはない安心感がある

 

欲しいなぁ...

 

 

キーボード

 ゲーミングのキーボードというと青軸とか緑軸とか、メカニカル式のキーボードを探しがちだけど、

クリエイターとして、ちゃんと文字入力用のキーボードとしては視点が違う。

 

 

こういうブログとか大量に文字入力するときにいかに「楽しく、疲れず、高速に」打てるかが選び方のポイントだ。

そうすると必然的に↓のキーボードに行き着く。

静電容量無接点方式キーボード

 

高級キーボードといえば東プレ。

HHKBもいいけど僕はとりあえずこっちが欲しいかな。

 

静電容量無接点方式の打ち心地は最高でした。

 

 

その中でも僕好みの打ち心地だったのはこのAEAX01。

どうせなら光るやつがいいかなーとも思った。

ちなみになぜかUS配列の方が安い

 

 

パンタグラフ式 クリエイター向けキーボード

 

急に安くなるけどこれ、パンタグラフ式のキーボード

珍しいよね、パンタグラフ式といえば普通ノートPCのうっすいキーに使われる方式なんだけど、これで3.8mmのキーストローク(深さ)は他にない(と思う)

 

ハードオフで見つけて「クリエイター向けキーボード」の文字を見て、思わず店員に声かけて触らせてもらったんだけど

打ち心地が東プレキーボードそっくり

買った。

 

よくこの価格帯であの打鍵感を再現したなと。

 

東プレキーボード高いけど手が出せないっていう人はこれすごくオススメです。

 

 

マウス

マウスも奥が深いから...

正直僕そんなに詳しくはないけれど

それでも欲しいものはいくつかあるしなんだかんだで色々触ってる。

 

「左クリック右クリックとホイールだけでいい」なんてちょっと損してるよね

3台同時接続マウス

 

  • USB充電
  • Bluetooth/無線USB接続
  • 高性能センサー

 

「普通に欲しい要素」を一通り持っている定番実用マウス。

すごく普通にすごい(語彙力)

 

それに加えてさらにすごい機能が

「3台同時接続」

 

ちょっと何言ってるかわかんない?

いや文字通り3台同時に接続して、それぞれの画面を1つのマウスで移動できる。

 

↓商品ページからコピペ

 

  • 【パソコン間で画像やファイル等を簡単にコピペ可能】Win/Mac OS搭載PCで同一ネットワークに存在する3台まで、本マウスを使用して、自由にファイルやテキストなどの情報を簡単にコピペが可能

     

 

つまり2〜3台のPCを1つのPCであるかのように操作できる(コピペ可能)っていう夢のような機能なのだ。

 

データ移行が捗る捗る

 

 

 

 

 これはMX Master 2sのトラックボール版。

トラックボールだと腕の移動がないから「布団で寝ながら操作」っていうのができる。

あと動かすスペースが必要ないから、どこでも使える。

ノートパソコンと相性がいいよね

 

ちなみに僕は両刀。(MXシリーズじゃなくてもっと安いやつ)

1台のPCに普通のマウスとトラックボール2つ繋いで使ったりすることもある。

デスクトップで使うなら普通のレーザーマウスの方が早くて、好きな姿勢で、無線で使いたいって時はトラックボールに持ち替えたりする。

 

 

タッチ対応ペンタブレット(トラックパッド)

 

 

「マウスじゃないじゃん」

いやいやマウスとしても使えるでしょ。

 

今これを買おうか迷っているんだけど

用途は「トラックパッド」として。

 

MacbookProのトラックパッドが使いやすくてねー

これをWindows10の自作PCで使いたいんだけど、iMac用のはちゃんと動作するかわからないし、かといって他のメーカーのトラックパッドはデザインが好きじゃない。

 

結局いい感じのを見つけられなかったんだけど

ペンタブをみてるときに見つけてしまった。

 

これでジェスチャー割り当てができてデザインもすっきりしてて、後からワイヤレス化もできる

 

(トラックパッドとして十分な性能なのでは?)

 

ということでそのうちこれ買って試してみる予定。

多分トラックパッドだけだとやりづらい操作も出てくるから普通のマウスと併用で使う感じになるね

 

 この辺で終わり

まだまだ欲しいものはたくさんあるのだけれど、

PC周辺機器ではこんなところかな 。

 

「こんなものが存在するのか」とか「そういえばこういうのが欲しいんだった」とかいろいろAmazonを歩き回る参考になったと思う。

 

僕は「一番安いもの」を探すんじゃなくて「高いけれどコスパがいいもの」を探すのが楽しい買い物のコツだと思うんだよね。

そうやって買い物をすれば「高くて高品質なもの」でいつの間にかすごく快適な作業環境を作れるから、余裕がある人は「カテゴリごとに詳しく調べながら」買い物する癖をつけよう